2015-10-04-09-59-22

野村不動産が近所にマンションを建てるんですけど、その近隣住民限定で配られたアンケートに答えたらクオカード1000円当選しました
こうした激レア懸賞はそうそうないのですが、ありつけたらほぼほぼ当選確実と思っていいでしょう

もともとあちらが打診した数も限られていますし、その中から実際に回答する人は更に絞られます
今回の当選人数は確か100人
有効回答数が100に達するか怪しいものです
そのくらい、みんなこんなアンケートなんか相手にしないでしょう
事実、近所の方はこのアンケートを普通に捨ててました
考え方を変えると1000円捨てた。とも言えますね。

そのままでも当たる確率の高い案件ですが
更に当選確率を上げる小手先のテクがあります

それはアンケートに一生懸命答えること!

あちらがどうして近隣住民に絞ってアンケートをとるかというと、この地域ならではの情報を仕入れたいからなんですよね
それをウリにマンションを売っていきたいわけです
そこを考慮して彼らに有益な情報を与えてあげるのです

自由記述欄は文章でいっぱいにしましょう
応募者が少ないと考えられる案件では目立つことです
また貢献度が高いと当選へ近づきます

無論誰よりも抜きん出て早く回答します
こうした懸賞は公平な抽選ではなく、先着順かもしれません
だって100人も回答してくれるのか怪しいのですから・・・


懸賞に当選するには普通の人が見過ごす案件に目を向け、
主催者側の意図を考慮して動きます


他のアンケート案件ではそんなに一生懸命答えません
むしろアンケートサイトでガンガンアンケートに答えている身としては設問をかっ飛ばして脊髄反射で回答します
たくさんの人が回答しているならば自分の回答なんてその程度でいいんです

力の入り抜きを考えて、時間を有効活用しましょう!









 



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